納品事例 大阪

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【納品事例】幅100cmの希少ポプラ一枚板ダイニングテーブル|瘤を活かした仕上げと躍動する杢目

今回ご紹介するのは、最大幅100cmの希少なポプラ一枚板ダイニングテーブル。 一枚の中に、ギラギラと主張する躍動的な杢目と、 それとは対照的に、すっと抜けるような透明感のある杢目が共存しています。 ポプラならではの表情の振れ幅を、存分に楽...
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【納品事例】大阪市内の宿泊施設へ納品|桧・杉の一枚板ダイニングテーブル&杉一枚板カウンター

大阪市内の宿泊施設(2部屋)へ、一枚板家具を複数納品させていただきました。 それぞれの客室には、桧(ひのき)と杉の一枚板ダイニングテーブルを。 さらに2階には、空間に静かに溶け込む杉の一枚板カウンターを設えています。 旅の途中で食事をした...
一枚板お役立ち情報

一枚板の「端材」について

一枚板をテーブルサイズにカットする際、どうしても発生する「端材」。サイズが合わないだけで、木としての価値が下がるわけではありません。 むしろ、木目や厚み、質感は一枚板そのもの。当店では、この端材を「余りもの」とは考えず、できる限り活...
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【納品事例】企業様 商談スペース納品|モンキーポッド輪切りテーブル(波紋杢)

企業様の商談スペースへ納品させていただいた、 特別仕様のモンキーポッド輪切りテーブルをご紹介します。 一般的な輪切りテーブルとは一線を画す、 中心から外側へ広がる波紋状の幻想的な杢目が最大の魅力。 自然が長い年月をかけて生み出した模様は、...
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【納品事例】黒柿一枚板|幸運を呼ぶ漆黒のオブジェを納品しました

この度、希少材「黒柿(くろがき)」の一枚板を、贅沢にオブジェとして納品させていただきました。黒柿は、一般的な柿の木の中でごく稀に現れる“黒い景色”を纏った材で、黒柿になる確率は「1万本に1本」とも言われるほど。天然が生み出した漆黒の濃淡は...
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